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WindowsにWebサーバーを導入する - AN HTTPDインストール編
2005/5/26
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- AN HTTPDの設定する
インストールする
AN HTTPDは、ダウンロードしたアーカイブを解凍し、httpd.exeを実行すればすぐにWebサーバーとして利用できます。
ダウンロードしたファイルをダブルクリックし、自動解凍します。
解凍先を、ここではcドライブのan httpdフォルダに指定し、「Unzip」ボタンをクリックします。
(フォルダがない場合は、自動的に作成されます。)

自動的に解凍がはじまり、終了するとメッセージが表示されます。

「OK」ボタンでウィンドウを消し、「Close」ボタンでWinZip(自動解凍していたソフト)を終了します。
Cドライブを見ると、an httpdフォルダの中に、今解凍したファイルが保存されています。
※Windows起動の際にAN HTTPDを実行するには、httpd.exeのショートカットをスタートアップに登録しておくと便利です。

httpd.exeを右クリックし、「[スタート]メニューにアイコンを追加」を選択
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